レミスティック東京では、数え切れない小顔矯正、美顔矯正の施術経験において、
そのほとんどの施術についてビフォア、アフターの写真を残しています。

小顔矯正施術において、ビフォア、アフターの写真を撮影している店舗は、ほとんど無いのではないでしょうか?
小顔矯正施術における写真撮影は、その精度は高くないまでも、顔のゆがみを見たり、小顔矯正前後の変化を見るためには、
参考程度にとどめておいたにしても必要な作業だと思っています。

そもそも、写真を撮影しないサロン様では、何を元に小顔矯正の変化を見ているのかを知りたいところです。
繰り返し施術をする際には、特にお客様の顔のゆがみや変化を記録する方法として、どの様な記録をされているかもそうですね。
「手で触れてみて変化を感じさせる」というのは、お客様にも不満足な気持ちにもさせるでしょうし、
施術者本人が一番、データ不足で困るような気がするので、レミスティック東京では小顔矯正の変化を少しでも可視化できる方法として、
写真撮影を行っていますが、写真撮影を行うにおいて、写真のフレームに対しての顔のサイズは当然のこと、顎の引き加減にも気を配る、
髪の毛をヘアバンドで止める、照明を同じ明るさにする、背景を同じにする・・・など、なるべく撮影条件を同じにする必要があります。

ここではプライバシーもあるので、小顔矯正施術の写真を掲載するわけにはいきませんが、
レミスティック東京では、私の理論を元にした小顔矯正の体験施術を受けていただくことにしていて、
実際に体験施術の時点で、お客様に納得していただけるような手を尽くす努力をしております。

多くの小顔矯正の施術者が提唱する「頭蓋骨の縫合線部分が歪みの原因であり、縫合線を矯正することで小顔になる」という理論とは、
まったく異なった理論と施術を行っているレミスティック東京の小顔矯正施術の特徴をよく理解して頂く為に、カウンセリングや体験の時間を大切にしています。

レミスティック東京の小顔矯正施術では、顔面だけでなく頭部も含めた全体的なアプローチが必要だと考え、
細部にわたって丁寧な矯正を行うことを心がけています。

お客様の顔の形状は、個人個人違うのですから、お客様によって施術方法を変えていくのが本来で、
なるべく小顔矯正後に元に戻らないような施術を行うという点に、神経を集中して施術を行っています。
ということで、レミスティック東京の施術は、マニュアル(手順書)の無い、オーダーメード小顔矯正施術ということになります。

これまでの小顔矯正で不満なお客様、施術に失敗して絶望感いっぱいのお客様。これから小顔矯正を受けようか検討しているお客様、
レミスティック東京に、遠慮なくご相談下さい。